UTMF抽選申し込みが始まりました。

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おはようございます。

ちょっと前の話ですがUTMF2019のエントリーが開始となりました。

エントリーというか抽選申し込み。

来年も走るのか迷いました。

理由は阿蘇ラウンドトレイルに出たいからなんですよ!

100kmを超えるレースを2週間で走る事が可能なのか!?

失敗したら抽選ハズレた人から怒られそうだし。

今年の上州武尊山からハセツネはこれを想定したレースでした。(ハセツネは棚ぼたですが。)

今回達成出来た事で、両方エントリーしようと思ったわけです。

問題は費用面。(汗)

「バイト始めようかしら。」(笑)

全ては妄想ですが、エントリーできたらの話。

けっして、UTMFを軽く見ているわけではなく「当たったら出よう」的な考えもありません。

2018年のUTMFは寝に行ったのかと言うくらい苦しんだ。

ほとんど走れないままゴール。

完走できた事に満足しているし、達成感と共にUTMFロスで当分やる気が起きなかった。

「燃え尽きた。」

上州武尊山から昨年のリベンジと再起して、何とかハセツネまで完走することができた。

「これから先何を目指すのか?」

超ウルトラ?

ビワイチのような自主企画?

トルデジアン?

正直、何がしたいかわからないけどUTMFで満足いくレースが出来たら次が見える気がする。

UTMFの燃え尽き症候群はUTMFで取り戻す!

そして、阿蘇の連戦を達成できれば超ウルトラも視野に入る。

海外レースも考えなくもない。

遺伝子検査の結果、筋力は生まれつきウルトラ向きみたいだから疲労は蓄積しにくいはず!

ウルトラランナー遺伝子レベルで才能を調べてみたら弱点が発覚!

装備も考え直す

そして、長い時間かかるレースでは装備は重要です。

へッドライトはレッドレンザーで間違いない。

Amazonの表示が新しくなったぞー!!

ミッドレイヤー はノースフェイスのホワイトランニングジャケットの様にコンパクトな物も気になる。前回はパワードライグリッドフーディー。

パワードライグリッドフーディーはAmazonからは無くなってた。ノースフェイスの直販ではホワイトランニングジャケットも売り切れ。

まだ時間があるから、コンパクトで保温性の良いものが無いか探していきたい。

あとはシューズですね。

現状、まだ選択できませんがスポルティバアカシャ。

クッション性能って実はそれほど必要ないかもしれない。

となるとサロモンセンスライド。

とにかくトラブルの少ないシューズを選びたい。

ザックはinstinctで行くと思います。

instinctは高い位置に荷物が来るので腰が痛くなる事があるけど、テーピングをしたり積み過ぎなければ問題ない。

ちなみに、UTMFでも使用率の高いサロモン。

タイトに使わないと揺れるので小さめサイズがおススメ!安定の安さ。

と言うわけで、UTMF2019に申し込みました。

問い合わせ番号て何となく隠すけど、意味あるのかな〜?

誰かが勝手にキャンセルしたり?(笑)

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ほぼ、当確??

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