レッドレンザーはやっぱり鉄板だった!

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おはようございます。

ハセツネではレッドレンザーH8Rとハンドライトで行きました。

レッドレンザーは安定の明るさでした。

スポットモードで終始行きましたが、動画では暗くなってしまってます。

ちょっと重いかなぁと思ってましたが、頭につけても問題ありません。

電池も夜間に切れることもなく、暗くなることもなく安定の明るさ!

当分、これだけで良さそうです。

なんならこれ二個で良いかな。


レッドレンザー

1993年にドイツで創業した携帯LEDライトのブランド。 OEM製品が多い業界で、研究開発~製品設計~生産までを手掛ける数少ないメーカーです。 これまで200を超える特許や国際的デザイン賞を受賞。 世界70か国以上のプロユーザー、警察や軍などの公的機関、アウトドアファンに支持されています。

・「見やすさ」へのこだわり

代名詞でもある「アドバンスフォーカスシステム」は、レンズとリフレクターを併用した画期的な光学システム。 不快なまぶしさを抑えたムラのない照射面で、見やすさにもこだわっています。

・7年の保証期間 全製品7年間の保証付き(※要購入後のオンライン登録)。 日本にサポート拠点を持っており、故障時の無償交換など迅速なサービスにも定評があります。

【レッドレンザー】

トレランでの用途

私はH8Rを使用してますが、なかなか安くならないMH10!

スポーツモデルとして販売されてますが、カラーフィルターが最初から付属している。

正直H8Rはアマゾンの方が安い。

しかし、MH10は安くならない。

最後に少し出てくる明るさ。

ほんとに明るい。

H8RとMH10の違いってなんなんでしょうか。

いまだによくわかりません。

H8R買うならAmazon最安!安すぎ。

それ以外買うなら直販安心!

フィルターについて

カラーフィルターですが、霧の時に黄色は見やすいと言われます。

上州武尊山でも霧が出て、H8Rの光量が強いこともあり前が見えなくなりました。

ハセツネではほとんど霧は無かったんですが、ほんの少しだけ出ていた区間がありました。

たまたま、横にいた人が黄色のフィルターを100円均一で作ってきた人で、「見やすいですね!」なんて会話をしてました。

H8RとMH10対応のフィルターも販売されてます。

暗所の撮影はなかなかうまく写らないので、このフィルターを購入して試してみようと思います。

ウエストライト

実はこのレッドレンザーをそのまま腰につけるとゴムベルトの角度が上手く定まらず、足元ばかり照らされて役に立ちません。

下には角度が変えられるけど上にはいかないんですよね。

上手くポジションを合わせれば良いですが疲労している時にそこまで出来ねぇし。

そこで探したらトリッパーズさんが作ってました!

MH10用で作成されており、H8Rでも使えるみたいです。

詳細はこちら

これならハンドライトも横にさしておけるし、角度も下向きになりすぎずに使えそうです。

ちょっとダサいけど、機能重視だからね。

と言うわけで、よく分からんものの現在最強のレッドレンザーの宣伝記事でした!


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